Sumireno diary


菫埜Sumirenoから愛すべき宝物をご紹介します
by sumireno-hiromi
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7.26 sat スイス雑貨が届きました♪

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今日、スイス雑貨が入荷しました!

午後からshopに並べたりしていると、
ちょうど来て下さったお客さまもいらっしゃいました。^^

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このへんあたりの子たちが、今回届いたものです♪

小さな黒い古書みたいな本は、
お友達のお誕生日を書くための
ノートなんですって!カワイイーー

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イニシャルモチーフの棚も整理しました。

こちらはTRIANONコーナー。

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そして、こちらがbaby&HANSAのコーナーです。
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by sumireno-hiromi | 2008-07-26 16:02

7.24 thu 夏の菫埜のshop

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今日も、とても暑かったですね~

午前中のまだ少し涼しい時に、
hiroshi&mitsukoと私の3人で
ガーデニングをやりました。

汗、汗、汗、、、。

ほんとに汗だくです、、。。

でも、そんな時に爽やかな風が吹くと

すごーく気持ちがいいのです!

庭仕事に終わりはありませんが、
やることがあるって、幸せだなぁと思います。

私たちは菫埜の植物から、
元気をもらって暮らしているのです!



大好きなshopの外観です↑

夏のこんな緑の中の菫埜もいいなぁ。。と。


どこかに出かけて帰って来た時に
(近くにお買い物とかでも・・)

この風景が目の前に見えると、

安心するというか、ほっとするんです~

あぁ、やっぱり菫埜がいちばん好きなんだなぁ。。

と、ほんとにそう思いますね。



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1907年代の古書です。

こちらも今の気分のグリーンです。^^

表紙が素敵なのはもちろんのこと、


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中のページも、字体とかデザインがこんなにかわいいのです!

古書とアンティークのアクセサリーを一緒に合わせて

置くのが最近の私のお気に入りです♪

先ほどHPのswiss zakkaにアップしましたので

よろしければご覧くださいね。
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by sumireno-hiromi | 2008-07-24 22:41

7.23 wed mitsukoつれづれに・・「加茂なすによせて」

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iさんがまた今年もまんまるくてつやつやの鴨なすを届けてくれました。
他にも長ナスやインゲン、にんじん、きゅうり、と丹精して作った自家製の
夏野菜をいただいて、本当に嬉しくはりきってお料理しました。
鴨なすの味噌田楽、新鮮さとiさんのやさしさとモチロン私の料理の腕前??
とが合わさってその美味しさといったら・・。
家族皆が幸せになりました。
畑も見せてもらいました。
ゴーヤのコーナーにはしっかりと支えができていて、
思いきりつるが伸ばせます。
ナスも2種類、これは実が重くなるからしっかり吊ってあげなきゃね
と杭が打たれ、サヤインゲンもこれからどんどんとれるよ
と青々と元気です。
大きな畝には紫芋をさしたからね、秋を楽しみにしてて、と。
雑草も見つからないほど手入れが行き届いています。
「すごい!草が生えていないよ」
これは長年にわたるお姑さんのご指導の賜物とか。
ここには昔はどこにでも見かけた風景がありました。
とても、居心地がよかったです。
iさんとおしゃべりをしているとなぜかおだやかな気持ちになれるのは
こんなところからくるのかもしれない、と思いました。

そして、私のいとこが今年できた水出し煎茶を持ってきてくれました。
彼は信用金庫に勤めていましたが、40代で退職して
家業のお茶農家を継ぎました。
農業の後継者が少ない中、よく決心したなと思い、応援しています。
今までは近所の方々と共同でお茶を作っていましたが独立しました。
生産量を増やさないと採算がとれないと、親戚の畑を借りたり
私達の菫埜に来る前、ハーブガーデンに借りていた畑も
今では彼が茶畑にして作ってくれています。
奥さんと午前中畑でお茶を狩り、午後からは工場に入って
お茶をもむという重労働でなかなか大変みたいです。
「『お茶なんか作るな』って言われているみたいに儲からないよ。
息子が大学出るまではがんばらなきゃならないけど、
もちこたえられるかどうか」なんて。
両親がお米や普段食べる野菜などは作ってくれるので、食べるものは
心配ないし、農地の一部をアパートにしてあって家賃収入が
あるから言葉の割には緊迫感はなく、おっとりしていますが
とても美味しいお茶を作っているので、がんばってよかったと
続けていけるように祈っています。

iさんからもいとこからもいろんな農家の苦労話を聞きます。
お米を作るトラクターや田植えの機械、お茶刈り機など
機械化されて体は楽になっても、その支払いがそうとう
家計を圧迫しているみたいです。
肥料も農薬も値上がりしているし、どうなっちゃうんだろう
今食糧危機が心配されています。
ソビエトが崩壊してキューバが大変な食糧危機に見舞われた時に
屋上だろうが植木鉢だろうがあらゆるところに食物を植えて
国をあげて有機農法に切り替えて対応し環境破壊をおさえる
効果まででているというようなことをテレビでやっていましたが
日本もこのへんで真剣に考えなきゃならないですね。
皆の意識が変わったら頭もいいし勤勉な日本人ですから
素晴らしい方向にいけると思います。
皆が不便を少し我慢して昔やったように体も使って
もう一度豊かな農作物が実る畑や田んぼが見られると
いいと思います。
スイスではあの美しい景色を守ってくれるのは農業の
おかげということで国民はちょっと値段の高い卵を買いましょう
チーズも食べましょう、という応援する意識があるということを
聞いたことがあります。
アメリカみたいに大規模でなくても、日本の国土にあった
やり方でやっていける農業や酪農、それに漁業の人たちも
プライドを持ってやっていけるように応援ができたらいいな
と思います。
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by sumireno-hiromi | 2008-07-23 22:18

7.22 tue レースのスカート

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スイスから届いた大きめのファブリックを使って

お作りしました、レースのスカートです。

夏のワードローブにプラスしてみたいアイテムですね!

涼しげなコットン素材で、年月を経て

いい感じの風合いになっています。。

ウェストは調節できるよう

リネンのテープで結ぶタイプです。



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裾のレースもおそらく手編みだと思うのですが、

穿いたときに裾のレースがとてもかわいく見えます。

コットンも肌に馴染む感じで、とても着心地がいいですよ。


最近、暑くて、Tシャツにデニムのショートパンツスタイルばっかり

だったので、久しぶりにこういうスカートをはいてみると

なんといいますか、やさしい気持ちになれるような気がしますね・・。


(うぅ、だんだん私も欲しくなってきてしまいました、、)




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そうそう、mitsukoはこのスカートをお作りする前の

試作品のスカートを自分用にfumikoに作ってもらったんですよ。


いいなぁ~、私も欲しい・・!


私の「白いブラウス着て、このベルトしてみて」の要望で

避暑地のマダム風コーディネートで、ポーズをとるmitsuko↑

モガ風・・? うふふ♪


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mitsukoの定番スタイルは、こんな

黒のTシャツとレギンスに合わせた感じで。。。

(そのスカート、私にも時々貸してね!)


今日ご紹介しました、レースのスカートは

これからHPにアップする予定です。
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by sumireno-hiromi | 2008-07-22 14:52

7.19 sat 白の刺繍のクロスで。。

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form swissのお花の刺繍が
とてもやさしい感じの
清楚な白のクロス。。

今度はこちらを使って、
リネンのショルダーbagを
お作りしました。

前にお作りしました
ショルダーbagもそうですが、

ドイリーやクロスのサイズに合わせて
バッグをお作りしているため、、

ほんとにそれぞれサイズが違うのです~

こちらのクロスのサイズは20×28cm


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中布もスイスのファブリックです♪

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写真よりも実物のほうが断然素敵なんです!

大人のかわいさといった感じの
ショルダーbag。。

これからアップしますので、
よろしければご覧くださいね。


先週は神奈川県から、今日はなんと茨城県から
菫埜に来て下さったお客さまもいらっしゃいました!

いつもネットでオーダーくださって、
メールでしかお話したことのなかった
お客さまと、実際にお顔をみてお話できるって
とてもうれしいものですね♪

もう遠方から何度も足を運んでくださる方もいらして、
かなりの暑さの中を、はるばる菫埜までお越し下さって
本当にどうもありがとうございました!!
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by sumireno-hiromi | 2008-07-19 22:20

7.17 thu バカンスbag*

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スイスから届いた、

直系25cmもある大きなドイリー。

ドイリーの形に合わせて、まあるいbagを

作ってもいいかなっと思っていたのですが、

私のバカンスへの憧れはまだ続いていて・・。

そんな思いから、

「バカンスへ行く時に使いたい!」

ショルダーbagをお作りしました♪

大きなドイリーを、

ふたの部分に使ってみたら

こんなにかわいくなりました。

中布もfrom swissのファブリックで

とても素敵なんですよ!

hand madeのページにアップしましたので、

よろしければご覧くださいね。


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今日も一日暑かったですね~

夕方、菫埜のガーデンにて

庭の手入れにいそしむ

父hiroshiでした。。

少し、心地いい風が吹いてきた

感じが、伝わったかな・・?
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by sumireno-hiromi | 2008-07-17 21:56

7.14 バカンス。。

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今日は暑かったですね~

私は今「バカンス」というものに憧れています。。

「ホリデー」という感じでもいいんです。。

夏の避暑地にバカンスに出かけるのが夢。。

去年の夏にはchiemiやhiroshi&mitsukoたちは
プロバンスに出かけているんですよね。

あぁ、うらやましい~

私もプロバンスに行ってみたい!!

んがーーっ!!

でも今の私の状況ではそんなのとても無理なこと。

それならば、、

現実逃避??想像の世界!?

(そういう意味でも、読書っていいですよね。

超現実的な日常生活を送っている中でも

本は素敵な世界へ誘ってくれます。。

今私がいちばん楽しみなのはchiemiのスイスの本!!

chiemiの本を読んで、スイスへ旅したような気分に浸ってみたいなぁ。。

と秋がとても待ち遠しいのです☆)

ふと旅をしたいと思ってから、shopの中を見渡せば

なんだか視点が変わったことに気づきました。


テーマはバカンス。

私がバカンスの先で見つけてきたものは・・?

(想像の世界です!妄想です!!)

そんなふうに考えたら、

私だったらこれだな☆っと思ったのが

こちらのアンティークのコインのペンダント↑

旅先で、こんな歴史を感じさせるような古びた素敵なペンダントをみつけたら

きっといつまでも忘れない素敵な旅の思い出となるでしょうね。。


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そして、もうひとつみつけるとしたら

それはこちらのクロスのアンティークのペンダント↑

とても小さいのだけれど、そこに不思議な魅力があるのです。


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ほら、わかります??

この古びた中に光っているところが

とても神秘的なのです。。

もし、旅先でこんな魅力的なペンダントを見つけたら

間違いなく特別な宝物になることでしょう。。

お守りのように毎日身につけていたいと思うことでしょうね。。


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こちらはケータイで撮った古書とアンティークのペンダント。

(旅にでた気分を出すため、あえてケータイで、、)

旅先で素敵な古書に出会うっていうのもいいですよね。

(よし、次の空想シリーズは古書にしよう・・!)

外国の蚤の市って、こんなふうに雑然とものが並んでいるのかなぁ。。


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菫埜のshopの中の様子もケータイで。

どう?蚤の市ってこんな雰囲気なのかしら??


もし自分が外国へ旅に出かけて、旅先でみつけたいものは?

(って買い付けてきてくれるのはchiemiですよ~!笑)

そんなふうに思って探してみるのもなかなか楽しいですよ☆


旅に出かけてリフレッシュ!とまではいかなくても

普段の生活でちょっと気分を変えたいな、という時には

いつもと違うバッグを持ってみるのもいいと思います♪

お問い合わせをいただいておりました、ブルーローズのbagも

新たにお作り致しました。(イニシャルはHとMでこれでラストです!)


アンティークのペンダントも、バッグも

明日あたりにHPにアップするつもりです~
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by sumireno-hiromi | 2008-07-14 22:39

7.10 thu mitsukoつれづれに・・「陶芸のこと」

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私たちが菫埜に住みたいと思った理由の一つに
「ここで陶芸ができる」というのがありました。
ここは元、陶芸家がすんでいたところなので
今菫埜のshopになっているところにも
大きな穴窯があり、オブジェになっているし
花室のさらに奥にもガス窯がありました。
この窯は専門家の窯で、いろんな部品は
取り外されてしまっていましたが、本体は
しっかりしていたのでまた使えるように直してもらいました。
窯が使えるようになったとはいえ、私たちに
窯焚きの知識がなかったので思うように行かず
大勢の方に教えてもらったり、お話を聞かせてもらったりしてきました。
これまで15年以上も陶芸はやってきましたが、
店が忙しかったので毎週作陶だけには通っても
焼く時に手伝えなかったので、全く窯のことがわかりませんでした。
それでもやってみたくて、試行錯誤してきました。

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ガスと時間を笑われるくらいたっぷり使って
なんとか市販の釉で作品ができるようにはなりましたが、
これだけの窯があるのだから自分達で作った釉で焼きたいという
夢がわいてきて、近所の鉄鋼場のおじさんに焼却炉を作ってもらって
うちの前の樫の木を燃やして灰を取り、主人がいろんな本を見たりして
釉を作っては試しました。
電気窯でOKでもこの窯で焼くとうまくいかなかったり。
主人は自分の作ったものだけで試せばいいのに
私や妹の作ったものまで巻き添えにして
「絶対いい色がでるから」
とその釉を使わせて、ぜーんぶ流れて棚板につていしまってがっかりしたり、
何度も同じような失敗を繰り返しました。

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失敗のあとちょっと陶芸から遠ざかって庭のことや他の事をしていたら
以前の陶芸仲間のKさんがのぞきに来て下さって
「とにかく焼いて見なきゃダメだよ」
と自分でも窯に入れる作品をたくさん持ってきて
はっぱかけてくれたので、また主人も私もがんばって
作品を作る気になりました。
粘土をみれば作りたいものは次々出てくるので
時間を惜しんで花器やピッチャーやコンポートなど
作り窯いっぱいになりました。
主人はまた凝りもせず、電気窯で試した灰釉をつけ
またまたこちらも主人の口にのせられて
(でも今回はがんばって少しだけにして)
主人の手作りの釉をかけてしまいました。
窯づめは主人と時間を見てやり、蓋のレンガも
こちらは何度もやっているので上手に積んでいよいよ窯焚きです。

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今回は主人1人ではなくKさんがついてくださるので
点火時からチェックしてもらい、次々無駄をしていたこととか
思い違いをしていたこととか指摘してもらい、大変いい勉強になりました。
Kさんは理工科系ですべて理論的に教えてくれます。
それに研究熱心でいろんな窯焚きを経験なさっているので
主人が1人で焼く時とは全然安心してみていられます。
温度が順調に上がっていくようになったので、
主人が夜12時までついていて、それまでKさんに休んでもらって
12時からKさんがついてくれることになりました。
窯焚きしているのに寝られるなんてなかったことです。
やはり60歳になって主人も体力が落ちてきたらしく
言葉に甘えて12時から寝させてもらいました。
早朝、煙突から黒い煙が勢いよく出てもう還元に入っていました。
主人順調で嬉しそう。
朝食を持っていくと余裕の2人。
急いで朝の片づけを済ませて私も窯小屋へ行き仲間入り。
しゅるしゅるといい音を立てて炎が燃えゆっくり温度も上がっているので
いろいろおしゃべりしました。
こんなに落ち着きがあって自分の考えをもって生きていられるなんて
こういう男性もいるんだね。
Kさんは主人より少し年長の薩摩隼人です。
温度のチェックをしながらバルブを調節して1180度まできたら
また酸化に戻してねらします。
その間、いろんな人生観まで話したりして有意義な時を過ごし私はお昼の支度。
お料理上手じゃなくてもがんばらなきゃと博美に手伝ってもらって
窯小屋に運びました。
お昼をゆっくり食べすぎちゃって最後にちょっと失敗、
とか言ってましたが、無事に点火から23時間半1250度で
火を止めることができました。
100度以下になるまで4日間。
それまでは、夢が見られます。

ドキドキの窯出しにはKさんも来てくれて。
「わぁいいじゃない」
「うまく焼けてるよ」
今後の反省のために棚板1枚ずつ写真を撮りながら出します。
主人釉がなかなかいい。
適当な流れもあるけど棚板にはついていません。
とてもシックないい色です。
Kさんもなかなかいいねと言って下さいました。
灰釉の小さな花器、コンポート、片口たち。
ちょっとずつ形の違う私の手びねりの小鉢も還元焼成の味がでていい感じ。
早速使いました。
博美のポテトスープを入れても、大根とちりめんのサラダを入れても
すてき。
ご無沙汰ばかりの主人のおばさんたちにも届けました。
「ひろしちゃんが初めて作った焼き物なんだね」
とても喜んでくださり、元気をもらってまた次の窯焚きに向けての
鋭気を養いました。
秋に向けてまたいいものを作りたいと張り切っています。
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by sumireno-hiromi | 2008-07-10 09:50

7.9 wed 深みのあるグリーンの雑貨たち

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今日は深みのあるグリーンの雑貨たちのご紹介です。

私の今の気分的に・・?

求めているもの・・??

というのでしょうか、、

例えるならば、

今、毎日でも飲みたいものが

濃くて深みのあるコーヒー。。

(飲めないと、なんか物足りなくって

満足できない・・!)


で、雑貨ならば

濃くて深みのある古いモノ・・・

が、断然いいのです!


なんといいますか、

うまくいえませんが、、

こう思っているのは私だけではないはず??

きっと、そう思ってくださる方がいらっしゃるかなっと思い、

私が今、心満たされるアイテムをご紹介します☆


(また、私の妹、スイス在住のchiemiの

好きな色がまさにグリーンで、

私たち家族の間では、グリーンを見ると

「chiemiカラー」とか「ちいちゃん色だね」

と言うくらいchiemi=green なんですよ!)



それでは、まずはじめに

「どんぐりのトレー」です↑

こちらはどんぐりのモチーフはもちろん、

プレートのデザインもとても素敵です。

お部屋の雰囲気もぐっと深みがでそうですね・・!

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そして、こちらが

「ノルウェーのフィッギオのプレート」

まさに、chiemiカラーです☆

私もこんな配色大好き!

最近お料理に凝っているので、

こんなステキなプレートに

サラダやカナッペ(古い?)など

盛り付けたら美味しそう~

などと想像するだけでわくわくします♪

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それから、

「1904年代のアンティークポストカード&フレームset」

アンティークなのはポストカードだけなんですが、

フレームともよく合っていて素敵です。

このカードもよく見ると、どんぐり!です☆

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そして、最後に

「グリーンの糸巻きset」

こちらは、グリーン系のテープやレースを

chiemiが選んでまきまきしたものです。。

この糸巻きを見るとなぜか特にchiemiを思い出します。。

(ちみこ、元気かい・・?)


こちらでご紹介しました商品は、

HPのswiss zakkaにアップしましたので

気になる方はぜひご覧くださいね。

モチーフやしおり、ブローチなど

補充したものもありますので

こちらもよろしければぜひ☆
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by sumireno-hiromi | 2008-07-09 18:36

7.8 tue ブルーローズファブリック*

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トートbagの新作です↑

好評だった、小鳥とお花のファブリックは
残念ながらもうなくなってしまったのですが、

あの雰囲気に少し似ている感じの
ブルーのローズ柄のファブリック。

もちろんfrom swissです!

ボタンはちょっと影っぽくて見えにくいのですが、
水色にゴールドのお花の模様?みたいなのがついて
古くて素朴なんだけれど上品な可愛さがあります。

今日の私は、chiemiから送られてきた
(ちみこ、ありがとー!)
スイスのen Soirの白のTシャツにデニム
といういたってシンプルなコーディネート。。

このバッグの写真を撮るため持ってみたら、、
とても似合っている気がしました~^^;

ほんとこの季節にピッタリだと思います!

前回アップしました、ブルーとグリーンの
植物モチーフのバッグも(イニシャルY)
これで最後ですが、一緒にアップする予定です。

それから、swiss zakkaは
エンブレムやモノグラムなどをアップする予定です。

(スムーズにアップできるよう、
急な用事とか入らなければいいのですが・・)
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by sumireno-hiromi | 2008-07-08 09:27

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